今こそ、経営を革新し御社を発展させていきましょう❢❢

コロナ禍による経済混乱に続き、ウクライナ紛争が発生。物価高騰が顕著となり益々個人事業主や中小・小規模事業者の経営環境は厳しくなってきています。

幸いにも国や自治体においては、この悪化する経済状況下においても、頑張る事業者に対して補助金等の積極的展開が行われています。

ただし補助金・助成金と銘打った救済措置を受けるにあたっては、それを利用する目的、事業の革新や転換、新規事業への挑戦といった、明確な「事業計画」がなければその対象事業者とは見做されません。ただ「お金に困ってますので助けてください(´;ω;`)」というスタンスで恩恵には与れません。

そこで御社にとっていま必要な改革とは何か?弊職と一緒に考えてみませんか?「ピンチはチャンス」「乱世は出世の好機」です。平穏な世では「下剋上」は起こりません。世の中が混乱しある意味常識や定石が通用しない環境であるなら、弱者が勝者になり得るチャンスがあるのです。

弊職が「補助金等獲得活用支援」を展開し1年強経ちますが、当初は補助金等申請において採択を得ることを第一に方法論の構築をしていました。しかし今では申請される事業者の経営において、本当に5年後、10年後に有益な事業計画でなければ、ただ補助金等を享受するだけでは何ら有益ではなく、逆効果にもなり得る危険性があることを痛感しております。

結果的に「補助金を貰いたい」という事業者様の補助金申請は一切受任しておりません。それは私がいくらいい事業計画を描いても「芯」がないそれでは、先ず採択はされないだろう、というか弊職の良心の呵責もあり、結果的に採択に足り得る事業計画は書けないからです。

逆に効果的な事業計画とは?それは確実に経営革新をもたらす手法で、かつその事業者の実情に合った事業であるものです。

また最良の事業計画策定を目指す上で、「集客・顧客管理」という分野においてそのプロフェッショナルの方と戦略会議の場を複数持ちました。その中で確実性が高いスキームを構築することができました。その方法論を実践し補助金等の採択を得られることが確認できました。

この集客・顧客管理はシステム化されており、現在全国民が所有していると言われる「スマホ」の機能に遡求するものです。確実に効果は上がります。是非現在の経営問題が「集客・顧客管理」あるとお考えの事業者様、弊職にご相談ください。事業再構築補助金やものづくり補助金、その他大型の地方自治体補助金を活用し、確実にその問題解決にあたります。

また、物価高騰にも関わらず給料が上がる見込みがないと、先行き不安なサラリーマンの方、独立起業の第一歩として飲食販売業でスタートを切りませんか?ここでも補助金を活かすことが可能です。またこれは既存個人事業主でも事業転換として非常に有効です。

「下剋上」成し遂げたい、気概ある前向きな方、是非是非弊職までご相談ください❢❢